こんにちは、ライトハウス春日部です。

昨日の午前中は「上手な断り方」について行いました。

断り方の7つの選択肢に順位付け+順位付けをした理由を考えました。

上司と円滑に関係を築くうえで「上手な断り方」が大切です。

人の性格によっては断り方によっては神経を逆なでする可能性があります。

断り方の手順としては

①引き受けられないことを謝罪する。

②手伝いたい気持ちがあることを伝える。

③代替え案(例:明日なら可能など)を出す。

このようになります。

①だけを伝えたり、嫌ですとストレートに伝えると相手のことを傷つけてしまう可能性があります。